こんにちは。takochiです。
悠仁さまの机にピンクに染めた刃物を置いた犯人が捕まりましたね。
【ニュース速報】
悠仁さまの机に包丁 長谷川薫容疑者を逮捕お茶の水女子大学付属中学校に通われる、秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまの机に包丁が置かれた事件で、長谷川薫容疑者(56)を逮捕。#AbemaNews
— AbemaTV(アベマTV)@今日の番組表から (@AbemaTV) April 29, 2019
警視庁捜査1課は29日、事件に関与した疑いが強まったとして、建造物侵入容疑で京都府内に住む50代の男を逮捕しました。
ホッと一安心したと同時に
「日本は平和ではないのかもしれない」
と、平和ボケしていたtakochiの頭は、冷水を浴びた気持ちになりました。
逮捕された長谷川は犯行後に着替えをし、地下鉄で逃走、神奈川県平塚市のホテルに潜伏していました。
完全に計画的犯行です。いつから計画していたのでしょう?
そして、ピンクに染められた刃物の意味は何だったのでしょう?
犯人長谷川は何を言いたかったのでしょうか。
この記事では長谷川薫の情報と、考えられ得る動機について書いています。
長谷川薫(犯人)の詳細
長谷川薫
京都在住
56歳
学生活動など昭和から平成になったときに比べると過激ではなく、沈静化していると思う。ただ、そういう勢力が全くないというわけではない。
悠仁さまが全く安全ではないということが国民にも伝わったと思う。今回のことを機に、将来の皇位継承に向けての意味でも体制を整えていかないと行けない。
コメント 皇室ジャーナリストの近重幸哉氏
令和の時代になり、皇太子が皇位を継承した後、日本は皇太子不在となります。
皇位第一継承者は弟君の秋篠宮様ですが、現実的な話、次期天皇は悠仁さまと考えるのが妥当です。国として大切な方に対しての威嚇行為の意味するところは何なのでしょう。
刃を桃色に染めた意味
一部では エヴァンゲリオンのロンギルスの槍をモデルにしているのではないか?と言われています。
しかし、次のようなことをテーマに作成されたゲームもあるのです。
当たり前だったものが、次々に崩れゆく毎日。
時代の奔流に弄ばれながらも、人々は逞しく未来を探し続ける。
たった一人残された帝位継承者は力を求めていた。
仇敵を排除しこの国を取り戻さねばならない。
過去を失った武人は主を求めていた。
鍛え上げられた白刃は、忠義のために振るわなければならない。
知る人ぞ知る「千の刃濤、桃花染の皇姫」です。
これはあくまでも想像の域を出る話ではありません。
犯人の意図が現実的なものなのか、あるいは二次元やバーチャルを混同してしまっているものなのか、今後の警察の捜査によって明らかにされていくのでしょう。
情報が公開され次第、どんどん追記していきます。
何より犯人がつかまったことと、この事件によって怪我をした人が出なかったのが幸いです。
令和の時代が平和でありますように…。