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ビリー・アイリッシュwikiプロフィールと学歴は?アップルのCM動画も紹介!

こんにちは!takochiです♪

 

追記1. ビリー・アイリッシュが2020年グラミー賞で、主要4部門を獲得!!

素晴らしい!!

 

ビリーアイリッシュ、とても魅力的な歌声のシンガーですね!若干17歳と聞きビックリしてしまうほど、歌声に深みのある女性です。

2018年の冬にアップルのCMに起用された「come out and play」という曲。

takochiは、ほんの数回しか聞いたことは無かったのですが、アニメーションの動画がとっても優しくて、曲もすごく美しくて…ずっと気になっていたCMです。

ビリー・アイリッシュがこのCMのためにオリジナル曲を書いたということを知り、またまたビックリ!!

たった17歳で、なぜこんなに美しい曲を作ることが出来るのでしょう?何か他人とは違う教育を受けたのでしょうか??

今回はビリーアイリッシュについて、プロフィールや学歴を調べてみることにしました!!

ビリー・アイリッシュwikiプロフィール

2001年12月19日生まれ

米カリフォルニア州ロサンゼルス出身

シンガーソングライター

レーベルはインタースコープ

 

バンドを組んでいた兄Finneasと共同制作した「Ocean Eyes」で2016年にデビュー。

デビュー当時の動画ですが、とても 15歳には見えません!!!

 

その後立て続けにシングルをリリースし、Spotifyですでに3000万ストリーム再生を稼ぐ人気を博しており2017年8月にはデビューEP『dont smile at me』をデジタル限定で発表しました。

そして2019年3月現在、ビルボードの全米シングルチャートのHot 100に、同時に「Bury a Friend」「Wish You Were Gay」「Lovely」「When the Party’s Over」の4曲を送り込んでいるのです!!!

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ビリーアイリッシュの学歴は?

実は彼女は生まれてから一度も、学校に通ったことがありません。

その代わりにホームスクールでの学習や地元合唱団での活動を行ったりした経験が、現在の彼女を形成しているようです。

 

彼女が曲を書き始めたのはなんと11歳頃。

ソングライターのクラスを受け持つ母親からの指導の下で音楽の基礎、ルールにとらわれない曲づくりを身につけ、自分の感情を表現できる“自由”な音楽に身を置くことが生活の一部となっていきます。

それは他の同年代の子と比較すると、特殊なものだったに違いありません。

 

クラス内のグループに属したこともなければ、部活動に精を出すこともありませんでした。でも彼女は『普通じゃない人生経験』を噛み締めながらも、「私は私だし」という達観した心持ちでいるのです。

 

人一倍悩み、苦しんだ果てに掴んだ『私らしさ』。しかしふと出現する黒い感情に惑わされることもある……。特に『Bellyache』の歌詞は、16歳の彼女にしか書けない至高のものであると言えるでしょう。

 

何でしょう、このギュッと心を掴まれる感じ…。ああ、どうなるの?どこへ行くの?!

と思ったら最後に…(*´Д`) どうぞ、動画は最後までご覧ください。

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ビリーアイリッシュのアップルCM動画

公開された動画は「Holiday – あなたの創造力をとどけよう」をテーマとなっており、MacBook Proで創作活動をする若い女性が主人公の長編アニメーションです。

 

とても優しくそっと歌っているのですが、この曲を聞き終わるころには何だかジワジワと勇気が湧いてきます!!

 

何かに迷っている時

自分に自信が持てなくなった時

現状を変えるのが怖いと思った時

 

この曲は、そっと背中を押してくれそうです^^

 

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まとめ

今回は、ビリー・アイリッシュについて調べてみました。

2001年12月19日生まれ、米カリフォルニア州ロサンゼルス出身のシンガーソングライター。

 

若干15歳でデビューし、2019年3月現在ビルボードの全米シングルチャートのHot 100に、同時に「Bury a Friend」「Wish You Were Gay」「Lovely」「When the Party’s Over」の4曲を送り込んでいます。

 

実は彼女は一度も学校に通ったことがありませんでした。

他の子と違う環境で育った経験は、『普通じゃない人生経験』であることは確かです。しかし彼女はそれを「私は私だし」という個性に変えて生きはじめるのです。

 

いま、ビリー・アイリッシュはソングライターとしてのみならずファッション界からも注目されているようです。

これからの活躍が期待できますね!!

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。