頓宮裕真(とんぐう・ゆうま)経歴プロフィールと兄弟や家族構成は?2019年の年俸も調査!

こんにちはtakochiです。

野球は、夏の甲子園と日本ハムファイターズ(北海道在住なので)を応援してます。

ですが、ファイターズと同じパ・リーグで、ちょっと気になる選手が出現!!

オリックスの頓宮裕真選手です。

(全国で980人位の珍しい名字だそうです)

軽くスイングしているように見えるのに、飛ぶ!!!!

あら?詰まった?

と思ってもホームラン!!

こんなに打つ選手だったのー!!?と、大変気になったので調べてみました。

このページでは、頓宮裕真選手の経歴やプロフィール、家族構成や気になる年俸も調べてみました!!!

頓宮裕真 プロフィール

頓宮裕真(とんぐう・ゆうま)

生年月日 1996年11月17日

身長   181㎝

体重    98㎏

出身地  岡山県備前市

背番号  44

投/打   右投右打(内野手)

セールスポイント フルスイング

好きな食べ物 エビマヨ

2019年シリーズ目標  ホームラン2桁

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頓宮裕真 経歴

備前市立伊部小学校1年時に、伊部パワフルズで捕手として野球を始めた

備前中学校時代は瀬戸内マリナーボーイズに所属

岡山理科大学附属高等学校では1年夏からベンチ入りし、1年秋から4番・捕手に。

2年生時(2013年)に春の岡山県大会優勝などの戦績を残すが、高校3年間を通じて甲子園への出場はならなかった。

体格に恵まれ強肩強打の捕手として、プロスカウトからも注目される存在であったが、高校卒業時点ではプロ志望届を提出せず、亜細亜大学への進学を選んだ。

亜大野球部では、1年時(2015年)の春季リーグ戦から主力捕手として起用され、打率.242ながら13試合出場・規定打席到達を果たした

同年秋には第46回明治神宮野球大会で優勝を経験。

しかしその後は打撃の調子が上がらず、2年時は主力に定着できなかった

転機となったのは3年時(2017年)で、春季リーグ戦で12試合打率.386・3本塁打・13打点の成績で、捕手として自身初の東都連盟ベストナイン選出を果たした

4年時(2018年)には亜大野球部主将を務めるとともに、第42回日米大学野球選手権大会・第29回ハーレムベースボールウィークの大学日本代表に選出され、大学代表の4番打者に。

東都大学野球連盟1部4年間通算で14本塁打

2018年度ドラフト会議でオリックス・バファローズから2位指名を受けた

頓宮は小学校から大学に至るまで主に捕手を務めていたが、オリックスでは長打力を評価して三塁手へのコンバートを想定し、内野手としての指名となった

Wikipediaより

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頓宮裕真 兄弟や家族構成は?

いろいろ検索してみたのですが、頓宮選手のご家族について公開されている情報は見つけることが出来ませんでした。

しかし…

なんと、同じオリックスの山本由伸選手と、実家がお隣さんだったのです!!

年齢は、頓宮選手が2歳年上ですが、プロ入りは山本選手が先でした。

二人とも、小学1年生から「伊部パワフルズ」という少年野球チームに入っており、頓宮選手は捕手、山本選手は投手という間柄ですから、相当仲が良かったのでは?と想像してしまいますね。

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頓宮裕真 年俸

頓宮選手は、オリックスと

契約金8,000万円・年俸1,200万円(推定)の条件で契約を結んでいます。

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まとめ

2019年、キャンプスタート時には2軍スタートだった頓宮選手ですが、キャンプ第4クールから1軍に昇格し、オープン戦でも早速結果を出しました。

現在は内野手ですが、もともとは捕手です。

お隣さんだった山本投手とバッテリーを組んで活躍する姿も見たい!!!

と、今後への期待が大きく膨らんでしまいます!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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