アドレスホッパー市橋正太郎の経歴とプロフィールや学歴は?仕事と年収や納税も調査

こんにちは。

日々、自由な生活にあこがれるtakochiです。

最近、アドレスホッパーという言葉を聞きました。

ん??住所を転々とする人?

ホームレスの新しい呼び方かな?なんでもかっこよく言えばいいと思って…。

などとブツブツいいながらネットを検索しましたら…あら、ごめんなさい。

ホームレスとは違って、ちゃんとした仕事もあり税金もきちんと納めているけれど、決まった住まいをあえて持たない人のことなんですね。

今回は、「アドレスホッパー」という言葉を生みだした市村正太郎さんについて調査してみました!!

市橋 正太郎


あれ?もしかしてイケメン?

プロフィール

生年月日  1988年あたり 30代前半ですね

出身地   兵庫県小野市

好きなもの サウナ (週に7回通う)

ニックネーム ちゃーさん

学歴

市橋正太郎さんは高校を卒業後、京都大学経営学部に入学します。

偏差値は67.5!  センター試験得点率は86。

イケメンで頭脳明晰。なんでも手に入る人生を歩みそう…。

経歴と年収

2010年卒業後サイバーエージェント社宣伝部本部に入社。

ソーシャルマーケティング室 室長
兼 AbemaTV 編成戦略局 編成ブレイク室 室長

AbemaTVではマーケティング・プロモーションの責任者をしながら、全体編成におけるコンテンツグロースの責任者を兼務していたそうです。

このときの年収が1200万円だそうですよー!!( ゚Д゚)

で、転職しちゃうの?

2017年に株式会社mgramに入社し、CEOに。

最高マーケティング責任者ですね。

しかし年収は600万!…おっと半減!

このタイミングでアドレスホッパーになるわけです。

年収が半減したってまだ600万もあるんだから、何も家無しにならなくても…と凡人のtakochiは思いましたが、

賃貸に住んで家賃や光熱費を払うのであれば、そのお金をもっと違うことに使うことを選択。

独身であれば全然問題ないこと。

アドレスホッパーのライフスタイルは、将来の拠点を探している。

という発言がありました。

なるほど、きちんとしたビジョンがあってこそのアドレスホッパーなのですね^^

住民税はどこに払っているの?

素朴な疑問ですが、住民税はどこに払うのでしょうか?

家を引き払った時点で住民票も移転しなくてはならないはずですから、住所不定の場合の納税が気になります。


あ、やっぱりよくある質問なんですね^^

まとめ

今回は、新しい造語「アドレスホッパー」を生みだした市橋正太郎さんについて調査してみました。

30代前半のイケメンで京都大学経済学部卒業。

2010年サイバーエージェント社宣伝部本部に入社しましたが2017年に株式会社mgramに入社し、CEOに。

このきっかけで決まった住所を持たない「アドレスホッパー」になりました。

アドレスホッパーをしているのは、

賃貸に住んで家賃や光熱費を払うのであれば、そのお金をもっと違うことに使いたいから。

また、このライフスタイルを選択しているのは将来の拠点を探しているため。

世の中の常識にとらわれない生き方をしているだけ、ということですね。

若いっていいなー(*´Д`)

他にどんな職業の人がアドレスホッパーをやっているのかとか、

アドレスホッパーを世間はどう見るのか?などますます気になる事が出てきたので、情報を集め次第、記事を書いていこうと思います。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする